Stage 4-2 地域課題解決コース(2)
- Stage1〜3を修了した受講者がチームを結成し、課題解決に取り組みます。
課題の難易度★★ - 受講者組織の課題解決のため、北海道大学教員がコンサルテーションを行います。
- 新しい技術開発が必要と思われる課題を対象とします。
- 業務の課題をデータエンジニアリング・データサイエンスの導入で解決したいグループ、「デジタル中核人材」を発掘・育成したい組織にお勧めです。
「デジタル中核人材」を目指して

受講の流れ
Stage4の受講を希望する受講者が「解決したい課題」を選定し、受講組織の事務局からDREP事務局に課題とともにStage4の受講を申し込みます。
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受講者組織内で、課題解決のためのチームを結成します。
※チームのメンバーは全員Stage1〜3の修了者とします。
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チームが主体となって課題解決に取り組み、教員が実践的コンサルテーションを実施します。
※コンサルテーションは、北海道大学D-RED棟にて行います。
※コンサルテーションの期間・回数などは、課題に応じて個別に設定いたします。場合によっては北海道大学との共同研究に発展するケースも考えられます。
※課題によってはStage4地域課題解決コース(1)をお勧めする場合があります。詳しくは、DREP事務局にお問い合わせください。