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受講者の声

DX推進による「少子高齢化による労働力不足への対応」や、「世代間のデジタルリテラシーギャップの解消」など、職場におけるデジタルリテラシー向上は喫緊の課題です。「デジタルスキルの底上げ」と「デジタル中核人材の発掘・育成」を目的として開発されたDREPは、これらの課題解決にどのように役立っているでしょうか。
2024年10月の開講以降、189の企業・団体、9,243名の方々がDREPを受講中です。規模に関わらず、幅広い業種から受講いただいています(2026年2月現在)。
「なぜ今、DREPを導入したのか」「受講によって何が変わったか」といった声をご紹介します。

株式会社データベース

株式会社データベースは「水」の管理・維持を担う企業です。北海道内はもちろん、全国各地に支店や営業所を展開し、幅広い事業を手がけています。今回は、代表取締役社長の清重様をはじめ、若手社員の武藏様、溝井様にお話を聞きました。(2025年11月12日)※

総合商研株式会社

印刷・広告業を手がける総合商研株式会社では、多くの社員が積極的にDREPを受講されています。どのような背景・社内の取り組みがあったのか、代表取締役社長の小林様、管理職(制作本部部長)の三浦様、新入社員の渡邊様の3名にお話を聞きました。(2025年8月25日)※

国土交通省北海道開発局

国土交通省北海道開発局はDREPスタート時からプロジェクトメンバーとしてご参加いただき、また組織として積極的にDREPを受講いただいています。受講を推進・管理されている米元様と、DREPを率先して受講し、Stage4にも参画いただいている財津様にお話を聞きました。(2025年7月10日)※

KMC(映像制作会社)/DSC(ドローンセッションクラブ)

新十津川町を拠点に、ドローンを使った映像制作をメインに事業展開するKMC、ドローンを通じて地域の魅力を発信するDSC。両方の代表である木川様は、DREP開始後すぐに受講され、わずか4日間でStage3まで修了されました。どのような思いで受講いただいたのか、お話を聞きました。(2025年6月24日)※

北海道ニセコ町役場

DREPがスタートしたのと同時に受講を開始されたニセコ町役場。受講導入にご尽力いただき、その後も受講状況等の管理をご担当いただいた大内様と、実際に受講された笹森様、金子様、菅原様にお話を聞きました。(2025年6月16日)※

※2024年10月~2025年9月に提供したPhase2を受講された方に実施したインタビューです。これらのご意見を反映し、2025年10月からPhase3の提供が始まっています。